奥様は通信大学生

慶應通信学生rachel の日々を綴ります

試験勉強を始める前の準備

 

毎度マシュグ話で恐縮です。

 

英国王女をたぶらかして結婚するマシュグ(『The Crown』)をいっき見しました。

続いてフランスでワインをがぶ飲みしている(『The Wine Show』シーズン2のPreview)マシュグも見ました。

残るタスクは、魔女とイチャイチャしている吸血鬼マシュグの原作本(『魔女の目覚め』)を読むです。

読み終えたら、マシュグは試験が終わるまで封印するぞ!

代わりに誰で萌え補給しようかしら(^^)

 

 『The Crown』はNetflixで配信されているのですが、見ると近現代英国事情が分かって面白いよ。

  

 マシュグは顔が整っていますが、私は声に惚れたのよ♡

 


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放送フランス語レポート返却

 

日曜日、2日ぶりに帰宅したら放送フランス語のレポートが、テーブルに置いてありました。

 

課題は20問ありましたが、ほぼすべてに赤ペンの修正が入っていました(>_<)

この科目、10月の試験も勉強不足で全然できなかったのです。

4月の試験範囲は10月より難しい文法項目のところだし、正直単位ゲットはすでに諦めております。

万が一という期待も全く持っていません。

が、先生にあなたにフランス語は無理よ!とダメ出しの、ダメ押しをしてもらいたいのです。なので4月の試験も受けることにします(^^;

 

さて、そろそろ1月の試験に向けての準備を始めなくてはいけませんが、私の推しメンであるマシュグが、英国王女と結婚したり、吸血鬼になって魔女とイチャイチャしたり、フランスでワインをがぶ飲みしたりと、やたら活動しております。

そしてどの活動でも半裸になってるのよ o(^-^)o ワクワクッ♪

連日インスタにセクスィーなお姿がファンによってupされるので、試験勉強のことなんて考えられないわぁ♡

 

 


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しかしイギリスという国は、男前の俳優を次から次へと輩出してくるな。

ベン・ウイショーに手を出したら試験は全敗すると思うから、マシュグだけにしておこう。

 

ボストン美術館展


先日お友達が誘ってくれたので、一緒にボストン美術館展に行ってきました。

 

この美術展は、作品が古代エジプト美術から始まり、中国、日本、仏、米、版画写真、現代美術の順番で展示されています。

私は美術にはとんと疎く、美術館に来ても、作品の何を見ていいのか、どう見ればいいのかが分からないのですが、今回はすでに行かれた方が書いたブログ記事を読んで予習しておいたのと、先日オリエント考古学のレポートを書いたのが、鑑賞に役立ちました。やっぱり予習大事です(^^)

 

どの展示品も素晴らしいものばかりでしたが、私が気に入ったのは、喜多川歌麿の『三味線を弾く美人図』とゴッホの『郵便配達人 ジョゼフ・ルーラン』。

他にもモネの『睡蓮』やドガの『腕を組んだバレエの踊り子』など、アメリカのお金持ちが買い集めた至宝が展示されていますので、ぜひ会場に足をお運びくださいませ。

 展示作品のいくつかはホームページに掲載されていますが、色とか質感とかやっぱり本物は凄いですよ!

 

通信生は学割で1100円。

半券を提示すると10%お安くなる、「ART×EAT 芸術と食を楽しむ」というタイアップ企画もやっていますよ。

もちろん友人と私も、10%引きで美味しいランチを堪能致しました(^^)

 

本日から光の祭典も始まります。そしてネットで物議を醸したクリスマスツリーもありますよ(^_-)-☆

 

 

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