奥様は通信大学生

慶應通信学生rachel の日々を綴ります

放送英語、「自分だけは」の落とし穴

「放送英語をためている」や「まとめて放送英語聴いてます」という、先輩方のブログ記事をたくさん読みました。

 

そして今年度放送英語のRとWを履修すると決めた時、私は「ためないもんね~!」と、思いました。

 

1回の放送は30分ほど。RとWの両方聴いても1時間。

例えばWを1週聞き逃したとして、翌週2回分聴いても1時間。

「なぜそんなにためることになるんだ?」と、思ったりしておりました。

 

先輩の皆々様、ごめんなちゃいm(__)m

 

まともに続けて聴けたのは、第5回目まで。

同時に履修していたEスク2科目の視聴にレポートに7月の科目試験、そしてその後の再レポ作成、夏スク参加、新規レポ作成に追われ、全然聴けず。

一旦聴かなくなると、聴くのがおっくうになってしまい、時間があっても聴かない。

8月号のニューズレターでレポート課題が発表されたのと、夏スクで英語を履修した方の感想が、みなさん楽しそうだったのとが追い打ちとなって、放送授業を履修した自分をことを呪いそうになった(>_<)

 

いま現在、RもWも14回分ためてます!

 

放送聴かないことにはレポートも書けないので、2週間くらいでなんとか聴き終えたいと思っているのですが、Rはまず訳さないといけないからなぁ~。

 

なんで「自分だけは」なんて思っちゃったんだろう?

 


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