奥様は通信大学生

慶應通信学生rachel の日々を綴ります

コメントついていました、社会学史Ⅰレポ

社会学史Ⅰのレポートが返送されました。

 

開封後、いきなり私のアホさく裂!

あれ?あの先生じゃない?

社会学と言えば学生に大人気のあの先生、と思い込んでいた私。

社会学ったって、いろいろ専門があるんだよと、自分にツッコミ入れときました(^^;

私のレポートを読んでくださったのは、社会学史がご専門の先生でした。

(お名前がはっきり書かれていたので、教員のページで調べちゃったよ)

 

赤ペン先生の講評ですが、今までで一番良い感じです(^^)v

いつもは参考図書をよく読んでいるとかの言葉の後に、必ず「ただし・・・」とダメだしが書かれているのですが、今回はダメだしなしで、着眼点が鋭いというような内容のコメントを書いてくださっていました。

着眼点って!それしか浮かばなかったんだよ~(^^;

 

やはりレポートの合否は、拙い自分の考えを援護射撃してくれる、良い参考文献との出会いにかかっているなと思います。

 

お題がデュルケムの自殺論だったから、しんどかったっす!

再びはイヤだったので、ほんと良かった(^^♪

 


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